未来の食を育むには、もったいない野菜との新たな出会いがあります。
食品ロスを減らし、見た目にこだわらず、変わらない豊かな味わいや栄養を再発見し、新しい食の世界を開拓します。
未来の食を育む、野菜の新たな出会い

もったいない野菜とは
弊社では色や形がJA(農業協同組合)の定めている規格を
満たしていない野菜を
もったいない野菜と呼んでいます。
規格を満たさなかった野菜については、味に違いはないですが、スーパー等に流通されることはありません。
今このもったいない野菜が
フードロスの大きな課題となっており、
「つながるマルシェ」ではもったいない野菜をお安く販売することで、フードロス削減と農家様の負担削減を目指しています。

商品一覧
つながるマルシェでは、もったいない野菜のほか、保存にも便利なベジート(加工野菜)も販売しております。
食育とSDGsへの貢献もったいない野菜の活用に向けた使命
つながるマルシェでは、食育とSDGsへの貢献を通じて、もったいない野菜の活用を促進し、持続可能な未来を築くことです。
もったいない野菜は、形や大きさ、色の理由で市場での需要が無く、多くが捨てられています。
しかし、これらの野菜にはまだ価値があります。つながるマルシェのミッションはこれらの野菜の活用を通じて
食品廃棄を削減し、持続可能な食品生産と消費を促進することです。
食育プログラムや地域コミュニティの支援を通じて、もったいない野菜の価値を再評価することで購買へ繋げる。
また、食品加工業や飲食業との協力を通じて、これらの野菜を活用し、新たな付加価値を生み出します。
